週刊文春の姫退治

不倫疑惑“姫”雲隠れ…民主総会に醜聞トリオ欠席
民主党にとって、新人事を決定する重要な総会に、“疑惑トリオ”の姿はなかった。
 姫井氏は8月31日、地元岡山から空路で帰京。両院議員総会に出席予定だった。欠席の理由について同氏の事務所は「えっ? 出席しているハズですが…」と絶句。“行方不明”状態を把握すると「事務所のものが空港まで迎えに行っておりますので、都内にはいます」と繰り返した。
 姫井氏の不倫疑惑が浮上したのは8月30日。姫井氏は自身のホームページ(HP)で週刊文春の報道について「全く事実と歪んだ記事」とした上で、「多大なご心配をおかけ致しています事を深く心よりお詫びします」と謝罪。辞職の意志は表明しなかった。

 ところが、翌31日になると、HPから釈明文が“消えた”。ちなみにこの日、姫井氏の事務所には全国の有権者らから、“おしかり”ではなく、激励のメールや電話が殺到。「60歳ぐらいの男性には『気にするな』と声をかけていただきました」と話す事務所関係者によると、姫井氏は激励メールに目を通し「非常に喜んでいた」とか。
 一方、さくらパパと青木氏も総会を欠席。横峯氏の事務所は「当初から別の予定が入っていた。ドタキャンではない。総会を欠席する議員はほかにもいるでしょう」とピリピリムード。青木氏側も「欠席理由を説明する必要はありません」とキレ気味だった。
 参院選で民主党に入れた人たちって、今頃後悔してるんだろうな...

 尚、姫井さんの問題については以下の記事が詳しいです。

姫井氏に不倫疑惑!交際していた教師が告白「かなりのM」
 「虎退治 姫井ゆみ子との愛欲6年」と題する記事で、交際していた岡山市在住の元高校教諭(42)が実名で告白。平成12年9月、ある会合で知り合った2人は、ダイビングなど共通の話題で意気投合。初めて2人きりで飲んだ13年12月、岡山市内のラブホテルで一夜を過ごしたという。

 参院選で学校、家庭、地域が一体となった教育の重要性などをアピールしていた姫井氏には夫がおり、一男一女の母。教諭はバツイチの独身だった。2人は頻繁に同市内のラブホテルなどで密会し、教諭によると、「彼女はかなりのMで『ぶって、ぶって』とよくせがまれ」、「妻になってあげる」ともいわれたという。
 Mですかイラマチオとかにも挑戦してほしいですね。



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by xhaxha | 2007-09-01 14:33


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